皆さまのシェアをお待ちしています♡

「アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅」公開記念「アリスと時間のアート展」開催!

皆さまのシェアをお待ちしています♡

わんにゃんが初めて読んだ英語の児童文学書は「不思議の国のアリス」。
幼い少女のアリスが追いかけていった白ウサギと迷い込んでしまった不思議の国。
言葉を話す動物たちや動くトランプとか、さまざまなキャラクターたちとの出会いながら、不思議な世界を冒険するお話。
子供の頃から動物が好きなわんにゃんアナは、幻想的でわからない世界に住む不思議なキャラクターたちを挿絵で見てワクワクドキドキしながら和訳していたのを覚えています。

不思議の国のアリス

辞書を見ながら夢中に読んだ「不思議の国のアリス」のその後を映画化した映画「アリス・イン・ワンダーランド」。
大きくなったわんにゃんアナを再び冒険に連れ出してくれたアリスとキャラクターたちは、児童文学という世界を飛びだして、びっくりするようなファッション性や音楽として、大いなる冒険ファンタジーを再び感じさせてもらいました。

不思議の国のアリス

その、「アリス・イン・ワンダーランド」の続編として、最新作「アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅」が7月1日(金)から公開されます。
映画「アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅」の公開に先駆けて不思議の国を体感できる「アリスと時間のアート展」が、6月4日(土)から12日(日)まで、東京・汐留の日本テレビで開催されています。

不思議の国のアリス

会場には、映画の世界に魅了された、さまざまな著名人&アーティストの「時計アート」作品が展示されています。
わんにゃんアナが特に注目したのは黒板アート「ワンダーランドの追憶」。
過ぎゆく時間の流れのはかなさを、映画に登場する主要キャラクターたちが黒板に描かれ表現をしています。
他にも、等身大インスタレーション「不思議の国のアリス With artwork by 草間彌生」やゴールデンボンバー が時計とイラストで表現した「タイムリミット」、ダンボールアートの一人者・喜矢武豊さんの「ダンボー兎(ウ)」などさまざまな方法で「ワンダーランド」を表現した個性的な作品が揃っています。

不思議の国のアリス

会場内のフォトロケは、最新作の「アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅」の世界に迷い込んだ気分が味わえます。
「時間の旅」、公開を前に一足早く映画の世界を堪能できます。
入場は無料なので、気軽に足を運んでみてはいかがでしょうか。

不思議の国のアリス
「アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅」公開記念「アリスと時間のアート展」の概要(公式ホームページ)。
●会 期:2016年6月4日(土)〜12日(日)
●時 間:平日 11:00〜20:00、土・日曜日 10:00〜20:00
●場 所:東京都港区東新橋1-6-1 汐留・日本テレビ 2階 日テレホール
●問合わ:日テレイベンツ TEL:03-3222-2885

スポンサーリンク

皆さまのシェアをお待ちしています♡

皆さまのフォローを待ってま〜す♡

「アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅」公開記念「アリスと時間のアート展」開催!
この記事をお届けした
わんにゃんアナウンス室の最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!