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梅雨モードを乗り切る大人女子にはやっぱりダウンスタイルがお似合い♡

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梅雨入りをしてから雨の少ない日が続いていましたが、朝から冷たい雨が…
今週は本格的な梅雨空が続きそうですね。
湿気が多くなると、髪が膨らんだりぺちゃんこになったり、頭皮はべたつき感があったりと、朝がんばってセットしても、外出した途端に髪がぺたんこに…。
わんにゃんアナは、ストレートのロングなのでくせ毛が悪化するような事はないのですが、ぺたんこヘアーにはちょっと憂鬱な気分…ポジティブスイッチがなかなかONになりませーーーん

そんな湿度の高いこの季節に活躍しそうなモードなアップヘアを意外なところで発見
なかなかダウンスタイルがキマりにくいレイニーシーズンでも大人女子を目指せるアップヘアです!!

ロングヘアーの大人女子

ローポジションのオーガニック系シニヨン。

純白のスーパーフェミニンな「バレンシアガ(BALENCIAGA)」の2016年春夏コレクションで採用されたのは、まるでビーチから上がりたてのサーフガールのような、ラフなまとめ髪。
ローポジションでゆるくポニーテールをつくり、最後に毛束をくぐらせるときに毛先を引き抜き切らず、輪になった状態でゴムで留める。
シニヨンにした毛束の一部をバランスを見ながら引き出しルーズさを演出しています。
計算し尽くされたルーズなまとめ髪…これなら湿度が高くても、少しぐらいの風や汗がでても大丈夫!!!

バレンシアガの2016年春夏コレクションショーよりピックアップしました。
純白のスーパーフェミニンなドレスとともにご覧ください♡

BALENCIAGA
BALENCIAGA
BALENCIAGA
BALENCIAGA
BALENCIAGA
BALENCIAGA
BALENCIAGA
BALENCIAGA
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バレンシアガについて

1918年、クリストバル・バレンシアガがスペインのサン・セバスティアンに最初のオートクチュールハウスをオープンしたのがバレンシアガ(BALENCIAGA)の始まりです。
バレンシアガのデザインはスペイン国内で高い評価を受け、その後もマドリッド、バルセロナにオートクチュールハウスをオープン。
顧客の中にも王室も含まれ、スペインのファッション界をリードする存在になったが、スペインの内乱を機にパリへ渡ります。
パリでも、バレンシアガのシンプルで完璧なシルエットは高く評価され、その後のファッション業界のトレンドに大きな影響を与えた。
1968年、バレンシアガはクチュールハウスを閉店し、ファッション業界を大いに落胆させた。
1972年、生まれ故郷であるスペインにて死去。甥が事業を引き継ぐことになるが、1978年、ブランドとしてのバレンシアガは、フレグランス事業も含め、いくつかの企業に移譲され、ライセンスビジネスのみでブランドの名前を継続させた。
1987年、「バレンシアガ」のプレタポルテコレクションがスタートし、1995年、ニコラ・ジェスキエールがライセンスデザイナーに就任する。
1997年にはプレタポルテ及びアクセサリー・コレクションのクリエイティブディレクターに就任したデビューコレクションは、衝撃的な印象を残し、新生バレンシアガをアピールすることとなった。
ジェスキエールはバレンシアガの伝統的なスタイルを継承し、ウェアだけではなく、バッグ、シューズでも好評を得て、2009年、ジェスキエールによる初のフレグランス「バレンシアガ パリ」を発表する。
ニコラ・ジェスキエールがクリエイティブディレクターを辞任したあとは、アレキサンダー ワンが就任し、現在は、デムナ・ヴァザリア(Demna Gvasalia)が新アーティスティックディレクターに抜擢され、フランスのラグジュアリーブランドとして、ウェアからシューズ、バッグなどアクセサリーまでトータルで展開しています。

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