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雨の日にまわりと差がつくパラソル♡FULTON(フルトン)「バードケージ」

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梅雨なのにこんなに雨が降らないと…わんにゃんアナとノアは毎日散歩に行けて大喜びなのですが…関東地方の水不足は深刻です。
雨の日が好きな人…そんな人はレアな方だと勝手に思い込んでいます、どうか水を供給している8つのダムの付近に大雨が降ることを願っています

それに、今日ご紹介する記事を読んだ後は、この傘をさして落ちてくる雨の雫を見ていたら、思わず雨が好きになるかも!と思ってしまうわんにゃんアナです。

梅雨の中の猫ちゃん

老舗の傘ブランドFULTON(フルトン)の「バードケージ」

エリザベス女王陛下をはじめ英国王室御用達として、日本でも有名な老舗の傘ブランドFULTON(フルトン)。
1956年発明家・技術者だった「アーノルド・フルトン氏」によって創立され、独特のフレーム(傘骨の構造)を設計した独自フォルムの傘を生産することからスタートしました。
設立当初より「高品質・技術革新・デザイン性」を追求し、現在では独創的シルエットや英国らしい洗練されたファッション性を持ち合わせ傘として世界に広く知られ愛され続けています。

わんにゃんアナが今回ご紹介するのはFULTON(フルトン)のラインナップの中でも最も有名な「Birdcage(バードケージ)」シリーズの中からです。
「Birdcage(バードケージ)」とは「鳥かご」のこと。
鳥かごのようなドーム状の優しく包み込むようなフォルムで、顔や肩を濡らさない機能的でありながら包まれるような安心感のある透明な雨傘シリーズです。
FULTON(フルトン)の傘「バードケージ」には、日本限定のデザインがありますが、わんにゃんアナが個人的に好きなデザイン「ブラック&ホワイト}をご紹介します。

FULTON / フルトン Birdcage-1 Black&White / バードケージ1 ブラック&ホワイト

出典:FULTON

クリアーな鳥かごフォルムに洗練されたモノトーンのライン…
シンプルですが雨の日に一目でまわりと差がつくデザインだと思っています。
そして通常のビニール傘では見ることができない落ちてくる雨の雫を最も楽しめる1本です。
これさえあれば雨の日が待ち遠しくなるかも♡

FULTON(ムーンバット)

出典:VOGUE

TRADITIONAL WEATHERWEAR(トラディショナル ウェザー
ウェア )のレインブーツ

TRADITIONAL LEATHERWEAR(トラディショナル ウェザーウェア)は、1974年にゴム引きコートからスタートした英国マッキントッシュ社の旧社名です。
現在は英国の伝統と今の気分を感じさせるコレクションをリリースしています。
キルティングジャケットやコート等の英国伝統のアウターウェアは、昔のアーカイブからリデザインされたものが多く、他にジャケット、 ワンピース、シャツなどの毎日使えるベーシックなアイテムが充実しています。
そして、「ウェザーウェア=雨風から身を守るアウターウェア」というブランド名の一部からも連想される通りレインコートや雨傘が揃います。

Traditional Weatherwear

出典:Traditional Weatherwear

このレインブーツは、あまり他では見られないようなバイカーレインブーツ(バイク用のレインシューズ)のデザインです。
シンプルでキレイめなワンピースやスカートなどにあわせて、甘くなりすぎない「ハズシアイテム」として大活躍するアイテムのひとつとなること間違いありません。
FULTON(フルトン)のBirdcage(バードケージ)の中でも、ブラック&ホワイトの洗練されたモノトーンのラインは、シンプルなバイカーレインブーツと相性もピッタリです。

Traditional Weatherwear

出典:Traditional Weatherwear

Traditional Weatherwear

出典:Traditional Weatherwear

Traditional Weatherwear

出典:Traditional Weatherwear

ファッショナブルなエリザベス2世女王陛下が、雨の日だってバードケージの傘とのコーディネートをばっちり決めているように、皆さまも洗練されたフルトンとトラディショナル ウェザーウェアでまわりの人に差をつけちゃいましょう

fulton

出典:女王陛下ともなるとビニール傘すら洋服に合わせるのか